[Mac] 国外に移動したらまずは時計を合わせましょう

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国外にすごく久しぶりに来ている @tokida です。

そもそも語学がさっぱりなので行きたいとは思わないのですが仕事で久しぶりに海外にきました。海外が6年ぶり位で、アメリカに来たのは10年以上ぶりです。その間に日本でもものすごくWifiとか広まって便利になったのですがアメリカも同様ですね。

まああまり通信事情とかは関係ないのですがMacの時計がずれていると不便なので合わせようと思いました。

2013 11 11 午前5 08 2

プリファレンスの時刻の設定で変更が出来ます。この辺りもすでに設定されていると気がついたら時刻があっているという感じですよね。位置情報スゲーって思います。今回はGlobal-wifiという所の無線LANルータを利用しているのでこちらから情報がとれているのかなと思います。

それにしても便利ですね。

awscli がエラーになっていたので再導入

先日までは使えたえいたはず?の awscli ですが動かなくなっていたので見てみました。

~$ aws
Traceback (most recent call last):
File "/usr/local/bin/aws", line 15, in <module>
import awscli.clidriver

色々見てみると pip 自体がダメになっている感じでしたのでこの辺りから再導入をしてみました。 pip install awscli 自体では pip がエラーになっていた。

~$ sudo easy_install pip
~$ sudo pip install awscli

というわけで事なきを得ましtがだいぶ遠回りをしました。pipがどうおかしいのかを調べていたりしたんですがこの手のものは再導入してみるのが一番手っ取り早いですね、実際。

awscli のバージョンは 1.2.3 になっています。10/31に出た模様ですね。AWSのサイトにもaws cliの使い方がありますがpythonのサイトにも登録されていました。

CheatSheetのアップデート

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自動アップデートでお気楽だと思っていたらアップデートできなかった

当たり前?のようだけどプロセスが掴んでいるのでアプデート出来ないみたいだ。とりあえずサイトから新しいのをダウンロードしてみた。

http://www.cheatsheetapp.com/CheatSheet/

でも上書きはできないので結局 CheatSheet のプロセスをTerminalからKillしてしまった。こういうのは本来 Mac OS X の作法の場合にはどうするのがいいのだろう?

あとは、「環境」→ 「セキュリティ・プライバシー」→ [アクセシビリティ」から CheatSheet に許可を出すと利用できる。

購入情報が同期されない

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まぁ正直これはiOSのバージョンによるものなのかとも思うのでなんとも言えないんですが iPhone で買った購入情報が iPad 側に伝わってこない。最近はめっきりゲームとかは iPad mini で遊ぶようになったのですが買うのは結構 iPhone が多いんですよね。 

写真 Skitch キャンバス

理由としては、外出していて面白そうなのを見つけることが多いことと iPhoneの方が容量が多いのでまず入れて見れるってことです。最近のアプリは結構サイズ的に潤沢なのが多いから16Gのmini君は結構厳しくてよく消せ、消せとアラートが出てくるのですよね。次のiPadは32G以上を買おうと思います。

まあそんな感じで遊ぼうとしていた Block Story を未だにまじめに遊べていないこのごろでございます。

Block Story App
カテゴリ: ゲーム
価格: ¥250

Android製据え置きケーム機「OUYA」が欲しい

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ニュースサイト関連でしったこのゲーム機が欲しい。

スクリーンショット 2013 03 02 0 43

中身は Android 4.1 だと Wikipedia に書いてあった。
Ouya – Wikipedia

KickStartで登場してあれよあれよと出資も決まり日本ではスクウェアエニックスがFF3だすとかそんな具合にかなり行けている感じなっている。なにより小さくて、HDMI端子でTVとつながってと見かけもなかなかスタイリッシュだ。

スクリーンショット 2013 03 02 0 44

コントローラーはタッチパネルもついているし、ワイヤレス。これで本体+コントローラ1個$99とか。

そして開発環境にかかる費用は全くなくてAndroidの開発する環境があれば作れるというのも素晴らしい。参入してくるところ多そうだな。もっともこのOUYA自体があげている据え置きの復権となれば難しいのかもしれないが。 実際にAndroidの人気ゲームはあるていど移植されてくるのだろうしそのまま動くのかもしれないというのは面白そうだ。

個人的には、ゲームよりもメディアコンソール的な事にも期待したいな。XBMCも動くみたいだしね。出来ればHuluをサポートしてほしいし、あり得ない機もするけどAirDisplayのサーバになってくれると素敵だ。

また、現在のリスト(http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Ouya_software
)をみるとエミュレーターも入っているのが嬉しい。吸出す事が出来ればこれで遊ぶ事ができるゲームは多そうだ。

ちなみに、OUYAの読み方は「ウーヤー」との事だ。

いま購入すれば発売日の6月にはまだ間に合うみたい。日本への発送もあるので好きな人は頼んでみたらどうだろうか。ブラウザもついてるしきっとキーボードも使えると思うので簡単なネット端末にもなるかもしれない。