iPhoneのCarPlay Googlemapの感想

最新版のiOS12になりついにCarPlayでサードパーティ製のアプリが動きます。以前から分かっていたのだがGoogle Mapはローカルの道を案内しすぎですね。家の近所に普段通りつつ絶対にナビで案内されないルートがあるのですがきちんとGoogle先生は示してくれるわけです。もうルート記録されてるのかと思うくらい。

で、これが知らない土地でも起こるわけですね。もう長時間神経尖らせて走らないといけません。マジで疲れます。長距離の移動には、簡単で広い道優先とか選択肢が欲しいものです。あとせめてピッチインアウトで拡大縮小出来て欲しい。

ちなみに最近Apple Map側のナビの音声が小さ過ぎて聞こえない問題が。

Homebridge経由でbmd280センサーを利用して温度・湿度を取得する

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便利な世の中でなんでもモジュールがありますね。
利用しているのは Raspberry pi zero に BME280 を接続して温度を取得してみました。HomeKit(HomeBridge)経由で接続することで iPhoneの「HOME」アプリから簡単に見れるのがいいですね。

$ npm install -g homebridge-bme280

    "accessories": [
        {
            "accessory": "BME280",
            "name": "Sensor",
            "name_temperature": "Temperature",
            "name_humidity": "Humidity",
            "options": {
              "i2cBusNo": 1,
              "i2cAddress": "0x76"
            }
        }
    ]

実際に使ってみると表示の部分は TemperatureFileHumidityFile プラグインと同じ感じですね。このプラグインを使うと特にCronで定期的に取得しなくても良いのは楽です。

homebridgeにhomebridge-camera-rpiを追加したけどうまくいかない

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Rapsberry pi の homebridgeにhomebridge-camera-rpiを追加してみました。

使い方は上記のREADMEの通りで特にしていけば大丈夫でした。

既存のセンサー類と共存が出来ない(Cameraを有効にすると排他)

  • はじめてHomeBridgeを触ったのでこれが仕様なのかわかりませんでしたがカメラを追加するとそもそも定義していたセンサー類が一切見えないです。
  • 正確には「カメラ」として追加すると「カメラ」だけが追加されます。
  • 「バーコード」から追加するとカメラ以外のものだけが追加されます。
  • なので排他で動いている模様です。したがって同時には利用できないのではないかなと推測してます。
  • そのためなのかスタンドアローンモードが用意されています。

  • 使った感じは便利そうでした。クリックすると「Live」で動画も見ることができました。

その他

交換後のiPhoneのバッテリー情報の確認

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信用してないわけじゃないけど、やっぱり確認したいよね?
Cocounter batteryというソフトを使うとiOSの情報も取得できます(交換前に取得したかった)

本当に新品のようで充電回数が1回になっていました。(よかった)

Mac用のソフトになります。Mac側の数値も取得できる様になります(むしろこちらが本来の目的)

ちなみに会社貸与のiPhone5Sをみると次のような感じです。