新しくiPhone開発関連の書籍が出ているとの事で早く中を見てみたいですね。
サンプルプログラムから学ぶ iPhone SDK プログラミングガイド
今回新しく発売されている書籍です。既に既刊の模様ですね。最近本屋に行ってなかったので見ていません。というか前回話題のクックブックに比べて盛り上がりが無かったような・・・ Twitterとかでも補足出来ていなかったです。購入したら内容をレビューしてみたいと思います。InterfaceBuilderについて詳しく書いてあるという事で期待したいのです(個人的にこのGUI部分が結構難しいので)入門書のようにも見えますが目次見る限り結構な内容の気もします。
CHAPTER 1 iPhone/iPod touchについて 1.1:iPhone/iPod touchとは 1.2:iPhone OSについて
CHAPTER 2 開発環境 2.1:iPhoneアプリケーション開発概要 2.2:iPhone SDKについて 2.3:Xcode 3.1 2.4:iPhone Simulator 2.5:Interface Builder 2.6:まとめ
CHAPTER 3 Objective-C 3.1:オブジェクト指向プログラミング 3.2:Objective-Cの特徴 3.3:クラス宣言 3.4:クラス実装 3.5:継承とOverride 3.6:メモリー管理 3.7:NSObject 3.8:@selector 3.9:高速列挙 3.10:例外処理 3.11:Objective-C++ 3.12:まとめ
CHAPTER 4 iPhone OS 4.1:Frameworks 4.2:MVCアーキテクチャー 4.3:イベント処理 4.4:バンドル 4.5:文字列 4.6:タイマー 4.7:イメージ 4.8:OpenGL ES 4.9:国際化 4.10:まとめ
CHAPTER 5 最初のプログラム 5.1:どんなアプリケーションか? 5.2:手順 5.3:まとめ
CHAPTER 6 ゲームを作る 6.1:概要 6.2:目的 6.3:作業手順 6.4:ソースコードの説明 201 6.5:解説:202 6.6:まとめ 6.7:機能を拡張する
CHAPTER 7 加速度センサーを使う 7.1:概要 7.2:目的 7.3:作業手順 7.4:ソースコードの説明 7.5:解説 7.6:まとめ 7.7:機能を拡張する
CHAPTER 8 アプリの国際化 8.1:概要 8.2:目的 8.3:作業手順 8.4:ソースコードの説明 8.5:解説 8.6:まとめ