neovim での git 環境

Gitプラグインは特に珍しいものではなく定番ものを2つ程いれてみています。

更新箇所にマークを付ける

[[plugins]]
repo = `airblade/vim-gitgutter'

マーク付いてくれるだけで便利です。次の変更箇所には ]c[c でジャンプすることが出来ます。

Gitのコマンドを実行する

[[plugins]]
repo = 'airblade/vim-gitgutter' 
hook_add = '''
   " 分割画面を縦にする
    set diffopt+=vertical
'''

こちらも代表的なプラグインの一つです。普段から使うのは1つ、2つにですがやはり直接gitコマンドが実行できるのは便利です。
主に利用するのは :Gstatus:Gdiff になります。Gstatusはリストから add / commit が出来るので楽ちんですね。私は git のブランチを作ったりそういったことはターミナルからコマンドで実行しているので主にvim上でのgitの操作は直接差分が見たいときなど編集中に行いたいことになりますのでこの機能で十分満足しています。diffの画像を立て分割にするためにオプションを設定しています。


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